コードベル(codebelle) アプリの使い方&レビュー!Swift言語が学べます!

こんにちは。

今日は、Swift言語がスキマ時間で学べるアプリ「コードベル(codebelle)」の使い方と、使ってみた感想をレビューしてみたいと思います。

codebelle

この「コードベル(codebelle)」は、アプリ開発の新潮流である「Swift」というプログラミング言語をチャット形式で楽しく学んでいけるアプリです。

使い方も簡単です。楽しくプログラミングを学んでいけるように、1レッスン3分で終了!です。簡単な練習問題もありますので着実に力もついてきますよ。特にプログラミングを学んでみたいという初心者の方にはオススメのアプリです♪


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iPhoneアプリ「コードベル(codebelle)」の使い方

まずはApp Storeで「プログラミング」と検索して下さい。

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以下のようなiPhoneアプリが出てきたら、「入手」をタップしてインストールします。

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さっそく目次の画面が表示されます。全部で7章ありまして、とりあえず4章まで見られるそうです。ではさっそく、「1 Swift基礎」から見てみましょう。

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まずは「01 イントロダクション」をタップします。

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このように会話形式で進んでいくのがこのアプリの特徴です。堅苦しくなくていいですよね♪次に進むには画面下の「∨」をタップします。

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名前を教えて下さいと聞かれました。赤枠部分をタップして入力します。

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「アプリ」と入力してみました。「実行」をタップします。

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すると、下線の黒塗りの部分にちゃんと「アプリ」という名前が出力されました。これは先程入力した部分の2行のプログラムが実行された結果なんですよ!

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「∨」をタップして、最後まで行きました。これで「01 イントロダクション」は完了です。本当に「1レッスン3分で終了」できそうですね(笑)
「次のレッスンへ」をタップしましょう。

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すると自動的に「02 プログラミングってなに?」へ進みます。左上の「<」をタップして戻りましょう。

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レッスン1は終了したので、右端に「✔」マークがありますね。下にスクロールしてみましょう。

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すると3問ほど、練習問題も用意されています。どんな感じかちょっと見てみましょう。「08 問題その1」をタップします。

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さっそく問題ですね。まだ習ってないのでわかりません…。適当に「3」を選んで「決定」をタップしてみましょう。

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残念!違ったようですね。

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正解は「4」だったようです。このように自分の理解度を簡単に確認できるのも助かりますね♪

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以上、簡単ですが「コードベル(codebelle)」アプリの使い方をご紹介しました。ちょっとしたスキマ時間に勉強してライバルに差をつけましょう!!


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「コードベル(codebelle)」のレビュー&使ってみた感想!

それでは、iPhoneアプリ「コードベル(codebelle)」アプリの使い方などをレビューしてみたいと思います。

レビューしてみた率直な感想としては、

「プログラミング初心者におすすめ!」

ということです。

実は私は本職はプログラマーなのですが、Swiftはまだ勉強してません(笑)。でもプログラミングって細かい言語の仕様は違ってもおおよその作りはどの言語もだいたい同じです。今は小学生でもプログラミングを習ったりして、自作のアプリを作ったりする時代ですから、大人も負けてられませんね。

かと言って「プログラミングってなんか難しそう…」と思っている人も多いと思います。でもそんな事はありません。さっき名前を入力したように、変数といわれる領域にデータを入力して、「print」という命令文を実行すると、変数に入ったデータが出力されるのです。

とにかくプログラミングの勉強は「習うより慣れろ!」ですので、是非このアプリで慣れていって欲しいと思います。

最後までご覧頂き、ありがとうございました!

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